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どうやって暮らしてたの!?【最大級!ゴミ部屋】横浜市2DKゴミ部屋

管理人の日常
2022年03月07日

玄関空けたらすぐにゴミ山!

ゴミ部屋で暮らす人はどうやって暮らしているのか?
よく聞かれるのですが意外と当人たちは慣れています、男性でも女性でも、そこそこの恒例の方でもゴミ山を登り器用に天井のほうが近い部屋を這うように前進します。

この部屋は神奈川県横浜市の2DKマンションのゴミ部屋片付けです。

一人暮らしでゴミを溜めだし約10年と長期に渡るものでした。
玄関から廊下は完全に山で天井のほうが近いというもの、部屋は2つありますがしっかり生活ゴミが堆積し奥のほうは天井にまで達し手前だけ少し低くなってるという状態です。

トイレ、お風呂、キッチンは使用不可。
キッチンが使えないからコンビニ中心の食生活となり更にゴミを生み出す悪循環となっていました。

部屋にはゴキブリが我が物顔で這いまわりコバエがワンワン飛び交っていました。

天井にまで達したゴミ部屋はどうやって暮らしてるのか?

ゴミ部屋と言えどもそこは生活の場

ゴミ部屋と言えどもそこは人の生活の場です。
すべてがゴミではありません、生活に必要な物や大切な物が必ずあります。

その認識がありそのような観点からゴミ部屋を片付ける業者はひじょうに少ないのです。

実際にこの横浜のゴミ部屋でも衣類や書籍、お母さんの形見の指輪など多数救出しましたし小銭をはじめとした金銭も合計で数万円分見つけました。

確かにゴミは多くてもそこは暮らしのプライベートスペースであり、生活拠点です。
そもそもゴミは人の生活の営みから生まれるものです、ゴミと必需品が混在してるのはむしろ当然なのです。

ゴミ部屋で住んでる人は意外とどこに何があるか分かってるのも特徴のひとつです。

2DK最大級ゴミ部屋片付け料金はいくら?

横浜市のゴミ部屋片付けのお問合せ方法

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